日本テレビ(10月10日水曜1

日本テレビ(10月10日水曜10・00よりスタート)の「働きマン」■原作は超人気作家『安野モヨコ』氏。『新世紀エヴァンゲリオン』で有名な庵野秀行監督と夫婦でもある『安野モヨコ』先生。原作コミックの発行部数はのべ160 万部を突破し大ヒット中!!僕らはみんな働くために生きている!仕事が楽しければ、人生は楽園だ!『働きマン』あらすじ週刊「JIDAI」の女性編集者、松方弘子・独身・28歳・元巨乳。恋人とのデートよりも仕事を優先する、男勝りの性格。ひとたび仕事モードに突入する「男スイッチ」が入ると、寝食も忘れ男性顔負けの働きぶりをみせるため、彼女のニックネームは人呼んで『働きマン』。「私は仕事したな〜って思って、死にたい」と言うほど、情熱を持って仕事に向き合っている。主人公の仕事人間の松方だけでなく、周りで働く様々なタイプの人間の視線を通して、「働くとは何か」を問うスタイリッシュドラマ。

レギュラーキャスト■松方弘子・・・菅野美穂菅原文哉・・・津田寛治小林明久・・・荒川良々梶舞子・・・吉瀬美智子田中邦男・・・速水もこみち梅宮龍彦・・・伊武雅刀成田君男・・・沢村一樹 堂島保・・・野仲イサオ山城新二・・・吉沢悠荒木雅美・・・佐田真由美渚マユ・・・平山あや■スタッフ■原作・・・安野モヨコ働きマン』 (講談社「モーニング」連載中) 脚本・・・吉田智子 音楽・・・森英治 ◎主題歌 『浮世CROSSING』 UVERworld (Sony Music Records) 11月14日発売演出・・・南雲聖一、佐久間紀佳 プロデューサー・・・加藤正俊、難波利昭

プロフィール☆はやみ・もこみち1984年8月10日生まれ。東京都出身。2002年、テレビ朝日系ドラマ「逮捕しちゃうぞ」で俳優デビュー。速水もこみちが、日本テレビ「働きマン」(10月10日スタート、水曜後10・00)「働きマン」で、憎まれ役・田中邦男に挑戦する。週刊誌「JIDAI」の、22歳の新人雑誌編集者・田中邦男。ファッション誌を作りたいのに週刊誌に配属されてしまい、自分たちの雑誌を「ただのゴシップ誌」と言い捨てる。根拠のない自信を漂わせ、職場の電話をとることもない。仕事よりもプライベートを優先し、付き合いが悪く、悪気はないのだが失言が多い。自己中心的で偉そうな言動を繰り返し、主人公・松方と対立することも多い人物。 「働くとは、男にとって逃げられない永遠のテーマ」いるいる、こういう若いの、どこの職場にも――思わずそう言いたくなる今回の役は、新人雑誌編集者。でも若者だからといって、働く気のないような人ばかりなわけじゃない。ドラマは、「働くとは何?」がテーマ。この田中邦男という人物は、周囲から無気力と見られているが、仕事への情熱がないはずはない。「働くとは、男にとって逃げられない永遠のテーマ」。自分も、そう思っているから。=速水もこみち

ちなみに、女の子が女を捨てているから働き”マン”男性には使いません。しかしながら、働きマンは時に、仕事のためなら女の武器をためらいなく使ったりもする。これが出来るのが女の特権ですね。私も昔は、今で言う働きマンでした。キャリア女子なら、たぶん一度は通る道だと思います。有名企業の総合職とかには、働きマン率が高いと思われますな。そして、責任感が強い方だと、働きマンにはまりすぎるので注意してください(笑)ただし、働きマンは三十路になるまでにリアルに将来を考えてないと、大変な目にあう確立高し・・・。やはり三十路を超えると、体力でもメンタルな部分でも、かなり弱くなる。バリバリのキャリアウーマンでも、やはり支えは必要。仕事だけに執着せず、松方のように恋にも目を向けていなければ、女としての魅力も半減するんじゃないかな?働きマンは、ただ仕事してればいいって話ではない。仕事のスキルだけじゃなく、女としてのスキルも底上げしておかないとね。自称働きマンな私は、この漫画をみてもう一度、自分の身辺を見直そうと思いました(笑)

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。